http://d.hatena.ne.jp/ya2kanta/
既存記事はそのままExportしてます。
このサイトでのブログ更新は今後なくなりますので、お手数ですが、ブクマ変更をおねがいします。m(_ _)m
どうやらサイトにアクセスできていない状態が続いていた(放置状態w)ので、テスト投稿します。
ブログツールかえるかも。。
僕は毎月Amazonで数万円買い物をする、割とAmazonerなのですが、先日始まったコンビニ受取サービスが激しく便利です。
これで、会社勤めで帰りが遅く荷物を受け取れない事や、せっかく注文した品物の受け取りが週末になることもなくなります。
荷物の受け取りは全国のローソンから選択が可能で、Amazonでの注文時に決めることができます。
肝心の引き取り作業は、
1. ローソンに届いた旨のEメールが届く。 ※Eメールには、お問い合わせ番号 と 暗証番号も記載。
2. 対象店舗の Loppi より、「コンビニ受取りサービスメニュー」を実施し、
Eメール記載の お問い合わせ番号 と 認証番号 を入力して、引き換え券をレジへ提出。
3. 身分証明書の提示。
でOK。
僕が受け取りをお願いしたローソンは、まだ店員さんが不慣れだったようで5分ほど待ちましたが、無事に荷物を受け取ることができました。
会社の近所のローソンをチョイスすれば、昼休みにでも受け取りにいけそう。
これなら、運送屋さんも何度も家に来なくて住むのでプチエコですね。
1.現状把握。アバウトにでも
↓
2.関係しそうな環境・外的・内的要因を調査。(面倒だけど、時間を惜しまずに。ここをしっかりできていると資料に厚みが出てくる。あと後々誰かに話すときの知識になる。)
↓
3.ごちゃごちゃっと書き出す。(殴り書きで、おk)
↓
4.フレームワークに当てはめる。(フレームワークはあらかじめ習得しておく必要あり。フレームワークは、意識しすぎないこと。)
↓
5.見る人が納得できるかカンドーできるか見直す。まずは自分で納得できるまで、直す。
2が面倒。だけど、3あたりで頭が回ってくる。楽しくなってくる。
慣れてくれば、時間も短くなる。平行して考えることができる。いろんな要素が絡み合う。頭のなかでグルグル回せれる。
当たり前のことだけど、意識する事は重要だ。

計算機の初心者の立場から。。。
ソフトウェアエンジニアと自称したければ、読んでて損はない本
文句もあるが,競合書籍が見当たらないので購入を薦める.
基礎知識へのリンク集
立ち読みするには最高の本
先日、職場の後輩が「何かお勧めのビジネス書籍はないでしょうか。」というところから、話題は始まりました。
たしかに、一言にIT(ICT)と呼べども その分野は幅広く、勉強をするにもどこから手をつけてよいのか、海のような市場の広さと必要とされる技術の量と質に圧倒される事は度々あります。
そういった日常の場面に遭遇するたびに、勉強不足だなぁと自分を戒めるのですが、その際に目印となるポイントが見つかるか(見つける事ができるか)どうかというのは、結構大きな違いだと思っています。
ただ、このポイントって、自分の得手不得手や進むべき方向性とか含めて、ある程度キャリアを積まないと判らない部分って多いんですよね。
自分が新人の頃、何読んでたんだっけかなぁ。。と週末に本棚を漁っていたら、ぴったりの本が見つかりました。
「コンピュータの名著・古典100冊」は、「海で迷わないための道しるべ」としてIT関係の良書100冊を紹介しているガイドブックです。
100冊の中には固い技術書だけでなく、歴史物や人物、さらには思想や小説といったストーリーチックなものも紹介されており、技術職な方だけでなくとも読み応えのある一冊。
なんとなくパラパラめくるだけで、自分の興味の分野が発見されたり、じっくり読んでみると、100冊読んだような気分になるから恐ろしいです。(笑)
紹介している本の中は、絶版、廃盤の書籍がいくつもあり、手にとって読むことができないのは残念ですが、短く濃厚なITの歴史に触れるには絶好の一冊だと思います。
と、自分が新人の頃、この本を読んでずいぶん救われたのを思い出しました。
本書を読んだ後に興味が沸くようであれば、紹介している100冊へ手を伸ばしてみるのもお勧めですよ。
現在は、「改訂新版 コンピュータの名著・古典100冊」が出ているようですので、気になった方はぜひどうぞ。

エンジニアでなくても是非読まれるべき
不思議な魅力
プログラマになればよかった
学生には良い。先週末は近くの公園で、英会話スクール主催の花見でした。
当日は昼から雨となる あいにくの天候だったのですが、スクールのスタッフの方と、生徒さん(とその知人)で合計20名くらいが参加されました。
昼間から飲んで食べて、途中からサッカーボール蹴ったり、ギターで弾き語る人ありで中々楽しかったです。
僕にとって初めて会う人たちばかり&英語があまり話せない状況の中でしたが、その中で感じたことは、人によって英語の話し方ってだいぶ違うんだなぁということ。
日本語が早口な人は、英語も早口。 日本語をゆっくりと(堂々と)話す人は、英語での会話もそういう感じ。 口数少ない人は、英語でも口数少なく。 など。
英語を流暢に話せるとか、スキルとは関係なしに、その人がもつキャラクターがにじみ出るなぁと感じました。
とまぁ、そんな観察はおいて、スキルとか関係なしに、自分から積極的に会話しなければ身に付かないなと感じました。
桜は、きれいでした。
会社の同僚の方に教えていただいたのですが、Google Keyboard shortcutsが激しく便利です。
GoogleLabにて試験中のKeyboard shortcutsは、viライクなキーボード操作でGoogle検索ページを操作可能にする拡張サービス。
何かと検索ごとが増えている昨今ですが、キーボードから手が離したくない方だけでなく、生産性を高めたい方にもお勧めしたいです。(^-^ )
こいつで、Googleの検索ページを自由に羽ばたいてみましょう~♪
◆利用方法
http://www.google.com/experimental/
Keyboard shortcutsのJoin this Experimentボタンを押す
◆お試しURL
http://www.google.com/search?q=rattlesnake&esrch=BetaShortcuts
◆操作方法
Key Action
J Selects the next result.
K Selects the previous result.
O Opens the selected result.
Opens the selected result.
/ Puts the cursor in the search box.
Removes the cursor from the search box.
◆追記
join this Experimentでも、なぜか有効にならなかったので、
http://www.trans.cne.okayama-u.ac.jp/~nanba/index.php?googlekeyboardshortcuts
のGreasemonkeyを利用させていただきました。

普段の習慣に取り入れやすい
精神病疾患の方にも朗報?
若者からお年寄りまで読める本物事が手に付かない、頭が回らない、上手く話すことができない、時間が足りない、といったストレスに感じる現象が連鎖を起こす負のスパイラルは、忙しいということに かまけていると、気づかないうちに迷い込んでいたりします。
一度負のスパイラルに落ち込むと、少しずつ心も体も痛めてしまうので、なんらかの手段で連鎖を断ち切る事が必要ですが、家事は結構有効だということに気づかされました。
なかでも掃除、洗濯、食事を作るは、五感をフル活用しながらの脳トレにもなるそうな。
他にも、朝は決まった時間に起きる、や整理整頓をするなど、日常生活でできる心がけが書かれていますが、脳神経外科の著者らしく、脳の仕組みにそった理由付けがされており、なるほどなぁと気づくことが多かった本書。
忙しいから片付いていない、ではなく、忙しいのを先送りにして、負の落とし穴を作ってるだけなんだなと戒めに。
オフィスの机の上が汚いく、細かい作業を(ついつい)先送りにしていまう僕ですが、日々しっかりの整理整頓に加えて、頭の中の整理整頓もしたいと思います。
最近のコメント